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ドラマ 極悪がんぼ 第2話 あらすじ [ドラマ 極悪がんぼ]



4月21日 (月) 21:00-21:54 フジテレビ


あらすじ
薫(尾野真千子)は、金子(三浦友和)の命令でテレビ、パソコン、
コピー機などを倉庫に運ぶ。

それらは沌面(田窪一世)が代表を務める予備校の物だった。

金子は沌面に、それらを売って金をつくるよう指示する。

薫は、借金を踏み倒して逃げようとする沌面の片棒を担ぐことに
不快感を示すが、金子に一蹴される。

その頃、無人の予備校には、印刷会社の社長・橋呉(笹野高史)ら
沌面に金を貸している債権者が集まり、激怒していた。

一方、コンサルタント会社では、小清水(小林薫)が
冬月(椎名桔平)に薫の債務を立て替えてやってほしいと頼んでいた。

そこへ、真矢樫(仲里依紗)のスナックで働き始めた茸本(三浦翔平)が、
店のメニューを持ってくる。

そんな中、金子に言われて予備校の様子を見に来た薫は、
刑事の伊集院(オダギリジョー)に尋問される橋呉を目撃する。


出演
尾野真千子 椎名桔平 三浦翔平 仲里依紗 
小林薫 三浦友和ほか

















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