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ドラマ 息もできない夏 あらすじ ブログトップ

ドラマ 息もできない夏 最終回 あらすじ  [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


9月18日 (火) 21:00-21:54 フジテレビ


ついに今夜完結!

最終回 あらすじ
玲(武井咲)は一人になるため街をさまよい、気が付けばアルバイト先の
パティスリーシャルロットで、自身の過酷な運命を恨んで泣き続けていた。

そんな中、樹山(江口洋介)がやって来る。
樹山は容体が急変した鮎川(要潤)を見舞った後、玲を捜していたのだ。

樹山は危篤の鮎川が玲の名を呼んでいることを告げ、玲と共に病院を訪れる。

玲が看護師に促され鮎川のそばへ行くと、鮎川からりんごのガラス細工を
渡されそうになる。

しかし、玲はあなたなんて父親ではないと言って病室を飛び出してしまう。





































ドラマ 息もできない夏 あらすじ 内容 [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


9/4 (火) 21:35 ~ 22:29  フジテレビ


あらすじ 内容
鮎川(要潤)からの携帯電話の着信記録に気付いた玲(武井咲)は、
彼に電話をかける。

鮎川は、彼の娘でないことを証明したいという玲の思いを受け、
DNA鑑定のために東京へ来ることを約束する。

翌日、玲は心配して付き添ってくれた樹山(江口洋介)と一緒に
鮎川を待つ。

だが、鮎川は到着時間を過ぎても現れず、電話をかけても、
一度はつながったものの鮎川の声は聞こえてこなかった。

鮎川は、羽田空港に到着した後に、激しい腹痛で意識を失っていたのだ。
それを知らない玲は、鮎川と真剣に向き合おうと思っていただけに、
むなしい気持ちになる。

樹山は、そんな玲を「飛行機が遅れることもある」と言って励ます。



出演
武井咲 江口洋介 木村佳乃 北大路欣也 


































ドラマ 息もできない夏 あらすじ 内容 [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


8/28 (火) 21:00 ~ 21:54 フジテレビ



一編の記事が全てを奪う!母が起こした殺傷沙汰が報道され、
再び一家はバラバラに!奈落の底へ突き落とされる玲…

絶望に暮れたときあなただけが抱き締めてくれた

玲(武井咲)は、先の見えない不安の中にいた。

鮎川(要潤)が本当の父親なのではないかという疑念から、
仕事にも集中できずミスを連発。

さらに、事件のことを聞きつけたお客から心ない噂が広がり、
玲は大好きな仕事を休むことに。また、本当のことを知りたいと、
周作(北大路欣也)から聞いた鮎川の携帯に何度も連絡をするが、
つながらない。

持ち前の明るさが影を潜め、不安に押しつぶされそうになる玲を、
話を聞くことで支える樹山(江口洋介)。

玲は樹山の優しさを改めて実感する。  

しばらくして玲は仕事に復帰するが、事件の影響は、
彼女だけではなく家族にも襲いかかる。

麻央(小芝風花)は部活で使用しているテニスラケットのカバーに
「殺人鬼の娘」といたずら書きをされ、葉子(木村佳乃)は、
仕事をクビになった。

しかし、麻央も葉子も玲に心配をかけまいと明るく振る舞う。  



武井咲さんが着用されて話題のネックレス































ドラマ 息もできない夏 あらすじ 内容 [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


8月21日 (火) 21:00-21:54 フジテレビ


玲たちは警察署で事情聴取されるが、
葉子以外はその日のうちに解放される。

さらに何か言おうとする鮎川に、
葉子(木村佳乃)は包丁を手に突進し、
止めに入った周作が刺された。

翌日、店の客から「葉子が実父を刺した」という
うわさが伝わり、玲は衣里(橋本麗香)から
自宅待機を言い渡される。

一方、警察に居合わせた元後輩・中津(リキヤ)から
連絡を受けた樹山(江口洋介)は、玲の元へ駆け付け、
その経緯を聞く。

鮎川が去った後、周作は自分がつまずいた末の“事故”だと
口裏を合わせるよう指示し、救急車で搬送される。

そんな玲に、中津が取材させてほしいと迫る。

玲(武井咲)が周作(北大路欣也)を自宅に招いたその夜、
突然、鮎川(要潤)が現れ、自分が玲の父親だと名乗り出る。


























ドラマ 息もできない夏 あらすじ 内容 [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


衝撃の問題作の第一章終盤!

もう終わりだねお母さん…
母娘の哀しき断絶!

海辺での決死の告白…
過去に苦しむ樹山が玲のため今立ち上がる!

そして新たな悲劇が開幕

7月24日 (火) 21:00-21:54 フジテレビ

あらすじ 内容
待ち合わせ場所に現れない母・葉子(木村佳乃)を諦め、
家に戻った玲(武井咲)は、葉子の携帯電話が警察に
届けられていることを知る。

葉子の件を知った祖母・香緒里(浅田美代子)は、
葉子は周りに迷惑を掛ける人だと玲に告げ、
玲たちの父・啓介(神尾佑)が事故死したのも
葉子のせいだと言いだす。

一方、葉子が家を出たまま戻らないことに不審を抱いた
麻央(小芝風花)は、玲を問い詰める。

麻央は自分だけが仲間外れだと泣きだし、こんな家にいたくない、
と言い残して香緒里の家に行ってしまう。

一人残された玲は、母子手帳や卒業証書などを手に
区役所へ向かい、もう母には頼らないで、
自分でできることをやると樹山(江口洋介)に告げる。



出演
武井咲 江口洋介 木村佳乃 要潤 北大路欣也 



主人公が使用している自転車 


収録曲 アデル







































フジテレビドラマ 息もできない夏 あらすじ 内容 [ドラマ 息もできない夏 あらすじ]


武井咲×江口洋介で贈る、この夏、最大の衝撃作!

「無戸籍」という数奇な運命を背負った
少女(武井咲)と、心に傷を負う元新聞記者(江口洋介)。

親子ほども年の違う孤独な2人が出会い、
次第に距離を縮めていく姿を描く。

7月10日 (火) 21:00-22:09 フジテレビ


あらすじ 内容
谷崎玲(武井咲)は、洋菓子店でアルバイトをする明るくて元気な
18歳の女の子。

パティシエになるという夢を持ち、高校時代からアルバイトを
続けてきた玲は、真面目な勤務態度や菓子作りのセンスが評価されて、
来月から正社員に途用されることになる。  

樹山龍一郎(江口洋介)は、区役所の時間外受付を担当する臨時職員。

かつて大手新聞社の社会部記者として活躍していた樹山は、
数々のスクープをものにして出世街道を突き進んでいた。

だが、ある事件がきっかけで新聞社を去ることになり、
以来、誰の邪魔にもならないようひっそりと暮らしていた。  

玲は、店長の衣里(橋本麗香)から、住民票記載事項証明書など、
必要書類を提出するよう指示される。

仕事を終えた玲は、さっそく区役所夜間受付を訪ね、書類の申請をする。

応対したのは樹山だった・・・。  


出演
武井咲、江口洋介、木村佳乃、中村蒼、要潤、
浅田美代子、北大路欣也ほか



主題歌
firefly

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